EDITORIAL METHODOLOGY

根拠のある比較を、
法人の意思決定に。

掲載確認は品質保証や推奨を意味しません。実在性、利用可能性、市場活動の証拠を確認し、判断材料を透明に示します。

01

掲載の必須条件

  • 公式日本語ページ、または公式サービスUIで日本語を利用できる
  • ブラウザの自動翻訳は日本語UIとして扱わない
  • 直近12か月以内の公式な製品提供・更新・活動を確認できる
  • Web・アプリ・API・OSSなどのソフトウェア型AIに限定し、ハードウェア製品は掲載しない
02

大分類で整理

  • 個別の利用シーンへ細分化しすぎず、主要機能・業務領域で整理する
  • 文字起こし、動画編集、プレゼン作成など比較しやすい粒度に揃える
  • 主要機能に最も合うカテゴリーを優先する
  • 機能を持つだけで多数のカテゴリーへ重複掲載しない
03

国内評価で順位付け

  • 日本国内での知名度
  • 国内メディア・SNS・イベントなど日本国内での露出
  • 日本企業・団体での導入実績と国内パートナー実績
  • 日本からの契約・決済・サポートのしやすさは導入実績の補助情報にする
04

ランキング式

  • 掲載条件とカテゴリー適合をゲートにする
  • 知名度・露出・国内導入実績を0〜100へ正規化して加重合算する
  • 配点は未合意のため、現在は3軸の編集部判断で順位を確定する
  • Xの言及量は将来、カテゴリーに関連する日本語投稿だけを露出指標へ加える
05

PRと自然表示の分離

  • 有料PR枠はPRであることを明示する
  • 有料掲載によって自然順位を変更しない
  • TOP 5と6位以下は同じ国内評価基準で一続きに並べる
  • 確認根拠の件数そのものは順位の加点に使わない
06

公開・更新基準

  • 名称とURLだけの薄いページは公開しない
  • 特徴、活用例、提供元、公式根拠、確認日が揃ったサービスを公開する
  • 提供終了や12か月超の活動未確認は掲載対象から外す
  • 順位の見直し周期と数値配点は合意後に公開基準へ反映する

OPEN EDITORIAL POLICY

掲載情報の修正・追加を受け付けています

提供企業・開発者から、公式情報と外部証拠を申請できます。

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